現在、IoT機器の活用は、多くの新しいサービスや重要インフラなどの監視設備として、広く活用されていますが、IoT機器へのセキュリティ機能の未配備やIoT利用者におけるセキュリティ意識が低いことが原因で、IoTがサイバー攻撃に加担していることが多く確認されています。ここではIoTのためのサイバー攻撃の現状を共有し、現在の日本および海外での対策、国際標準化の動向について言及します。加えて、 インダストリアルIoT(IIoT)分野のサイバーセキュリティで注目される米国のスタートアップ企業の特許をとり上げ、分かりやすく解説します。


このファイルは、GAFAあるいはBIG5と呼ばれる大企業やユニコーン企業、そしてシリコンバレーを中心に活躍するベンチャー企業の特許情報から米国の情報紙誌で話題になったテクノロジーやサービスに関する特許を選び、その着眼点を掴み、概要と特徴を分かりやすく解説しました。

 今回は、主にAI/ML、チャットボットを使った新サービス、新商品を対象にしています。

 

 



米国の先進企業の話題になった特許から、対象とするビジネスモデルやテクノロジー、特にその着眼点を掴み、概要と特徴を分かりやすく解説。

 ▪️自社のサービスや製品開発のヒントとして、

 ▪️お客様へのサービス提案のヒントとして、

 ▪️新規事業検討の参考情報として、   ご活用ください。



GAFAはじめ先進ベンチャー企業の新技術・新サービスの特許から米国の情報詩誌で採り上げられた特許を日本語で分かりやすく解説しました。

これらの情報から様々なヒントを把み、さらに新しいアイデアの創造そして新サービスや製品開発のヒントにしてください。

2019/2現在150件の特許情報を収録、順次追加していきます。

閲覧料金は、月額1000円(3ヶ月契約)です。

 

 



IT専門特化15年以上、登録率95%、英語/中国語、MIT・AI研究所 AIコース修了、最新テクノロジー/特許の著書多数 etc.

 

 この分野の実績・経験豊富な当組合パートナー弁理士がご相談を受け、的確にわかり易くご指導します。



ご挨拶

「アイデアとスピードを活かし、新サービスを

 創りだそう!」

    日本IT特許組合 理事長 萱沼 徹

 (株)ディー・マネージ 代表取締役

当組合ではクラウド・ビッグデータ時代に対応して、ベンチャー企業の皆さんに新たなアイデアを提供し、サービスの創出、事業化支援を行うとともに、これらのアイデアを守る手段としてパートナー弁理士・弁護士のご支援をいただき、特許権を始めとする知財サービスをご提供します。

ベンチャー企業の皆さん、創業をお考えの皆さん、ぜひともご一緒にあたらしいサービスを作り出しましょう。

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加盟企業 2018/4/1  (アルファベット順)